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ファンタジーと現実の間

目に見えないこころのこと こころと向き合うゆとり世代の生活

久々の更新です。

ここ最近は、退職or復職の選択に自分を自分で追い込んで、結果退職の方向性で決着。あした、退職の手続きをしてきます。カウンセリングでは、心の胸に収めていた過去の話をしつつ、現在の話をしつつ、やっと話せた〜〜楽になった〜と、思いつつも、普通だっ…

無力の先には希望もある

希望とは、一体なんであろうか。 バーンアウトを経験してよかったこともあるのかなと最近思うようになった。まず一つに、バーンアウトを経験するほど、仕事も家事も頑張ってた!ってことなんだと思う。 人から援助してもらうことって全然悪くないむしろ感謝…

定型発達者と非定型発達者

私は非定型発達者だと思っています。定型発達者=発達段階で解決すべき問題を乗り越えていけた方で、人の気持ちのわかる人、と捉えていただければいいかなと思います。私の場合は、想像力がなくて、その場の雰囲気に合わせるだけ。 本当にその人の気持ちがわ…

ちょうど1年前

「戦争のつくりかた」アニメーションプロジェクト-What Happens Before War?- 私は路上に出ていた。 仕事しながら、金曜日いけるときは国会前に足を運んだ。 それは、私が目の前で、なにが起きてるのかしりたかったのもある。 小学生の時から平和、戦争の歴…

図書館で借りた本

講座 子どもの心療科 作者: 杉山登志郎 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2009/09/20 メディア: 単行本 購入: 5人 クリック: 31回 この商品を含むブログ (3件) を見る 没頭傾向はあまりよくないと分かりながらも知りたい気持ちの方が強くて手に取った本のひ…

おかしいと思ったことの中には本当の自分がいる。

世間の常識について わたしはそれおかしくない?とおもうことがたくさんある。たくさんありすぎていきづらいのだろう。 たとえば、あの人甘えている!ということばのなかに、うつ病のひとを指摘する朝おきれないことを指摘する人が多いとおもう。 そのなかに…

母の日

母の日ですね。 前までは実家の母にも贈りに行っていましたが今年は気乗りしないので延期です。 といっても、母のことは嫌いにはなれない、けど、今は母より自分のことをいたわるため、そして、夫の母にわたしを受け入れてくれてくれたことの感謝のためにも…

夢で出会えた

とにかくわたしは寝言もよくはなす、らしい。 夫から先日すごいはなしていたよといわれたが、えっ?全然覚えてないんだけれど!ということが多い。 ただ、私は火傷をする夢などではほんとうに夢と同じように熱さをともなったりすることもあるし、よく自分が…

電車の風景

①子供との接し方で良いなぁとおもった、おとうさん。どこのバス停で降りるの?と子供がはなす。お父さんは雰囲気で。と答える。子供はふんいきー?ふんいきー?と、しゃべり続けているが、しっかりお父さんはお父さんもバス停の名前わかんなくなっちゃって目…