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ファンタジーと現実の間

目に見えないこころのこと こころと向き合うゆとり世代の生活

通院⇨カウンセリング

カウンセリング
通院では、自立支援医療の申請について教えてもらう。お薬は増量。デパスだけでもいいかもとわたしは思うので、次回通院時に聞いてみる。

カウンセリングでは、イライラした感じの出来事、大きい声が苦手なこと、中学生の途中からいろいろなことができなくなったことを伝えた。

そして、緊張しないで済む時ってどんなとき?と聞かれて、お風呂に入ってるときと寝ているとき一人でいるときと伝えた。
けど、たくさん夢見ることをつたえたら、それは緊張してるよと言われた。

へー。寝てても緊張しているのかと驚くと同時に確かに寝ても寝ても体が痛いんですと伝えた。
今までの記憶がないのも、お財布を落としたり携帯を落としたりしていたのも極度の緊張からだろうとのこと。

発達障害だと思っていたと伝えたらそうではないよ、と言ってくれてやっぱり、愛着障害解離性障害の傾向が強いのかなと思った。

実はカウンセリングしてるときも、緊張していてあまり覚えてないんですと伝えることもできた。

睡眠薬もらえるといいんだけどね、と言われたので先生に伝えてみようと思う。

三週間ぶりに話せてちょっと気がラクになった。
きょうも、よくやってきたね、と言われた。

全肯定されたことなんて一回もないので毎回よくやってきたと褒めてくれるのはとても心地が良いことだと思った。