読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ファンタジーと現実の間

目に見えないこころのこと こころと向き合うゆとり世代の生活

電車の風景

雑記

①子供との接し方で良いなぁとおもった、おとうさん。どこのバス停で降りるの?と子供がはなす。お父さんは雰囲気で。と答える。子供はふんいきー?ふんいきー?と、しゃべり続けているが、しっかりお父さんはお父さんもバス停の名前わかんなくなっちゃって目印がみえたら降りるからね。バス停の名前はここだね、ボタン押して!ってやりとり、終始子供も父ちゃんも楽しそうだった。

 
②お父さんと子供2人。お父さんは眠いのか疲れているのか常に子2人を放置して携帯をみたり、寝たりしていてどの駅で降りるかきいても、明確な答えが返ってこなくて、子2人は落ち着かない様子。不安とイライラが募って弟さんがお兄ちゃんを叩いたり、パーカーをつかんで首のところを引っ張ったりしていて、みていて介入したくなってしまった。
 
このように、お父さんが安定していると子も安定しているんだなぁとおもいつつも、やっぱり子育ては社会みんなで助け合いたいものだなぁと感じた次第であります。こういうときに声をかけていいのかどうか、悩ましい。
 
みなさんならどうするのでしょうか。