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ファンタジーと現実の間

目に見えないこころのこと こころと向き合うゆとり世代の生活

夢で出会えた

雑記

とにかくわたしは寝言もよくはなす、らしい。

夫から先日すごいはなしていたよといわれたが、えっ?全然覚えてないんだけれど!ということが多い。
ただ、私は火傷をする夢などではほんとうに夢と同じように熱さをともなったりすることもあるし、よく自分が話している声にびっくりして目覚めることもよくある。
 
そして、今朝は、
 
私と同じ名前の小さな女の子が登場した。お話もできるしお手伝いもできる少女。
どうやら、兄の子供を育てるという設定のようだった。
夢であったが、その女の子は私にどこか気を使っているのがわかった。
起きがけだったからか、わたしは声に出してその女の子にむかって、
お手伝いしてくれてありがとうね。でも、嫌だと思ったことは嫌だしたくないっていっていいんだからね!
と自分が話しているのに気づいて飛び起きた。
 
 
とっても可愛い女の子で、愛おしいと思った。
 
そんな夢だった。
 
しかし、自分の声で目覚めるって、浅すぎる睡眠ってことだから、身体の緊張感抜けてなかった。身体がちがち、まぶた重い…