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ファンタジーと現実の間

目に見えないこころのこと こころと向き合うゆとり世代の生活

悪夢

夢日記
今日の夢は、台湾とかそんな感じのところにわたしがいて、ギャングのような人たちに狙われ追われるという夢。

逃げて逃げてたどり着いた国道沿いの飲食店に入るも、みつかってしまい光りものを手にした女の子に見せちゃダメ、隠して!といっていたら、ドアの向こうからギャング達が銃口を向け、その女の子を狙い撃ちした。

そういう、夢だった。


寝起きは案の定最悪…


こういう悪夢をみるのは、昔からだった。
幼少期、好んで読んでいた本は、キティちゃんの夢占いの本。
ということは、小さい頃から夢はたくさん見ていて、今でも覚えてる夢は、巫女さんが炎のまわりをくるくるくるくると宙に浮かんでお祓いをしているという夢。
巫女さんというか座敷童子のような髪型。顔は見えない。それに、頭がぱっくり割れる人間などが夢で出てくる。

悪夢ばかりみるときは、孤独感に苛まれているときで、昼夜逆転生活のときに多く見る。

それは長年のお付き合いなので、もうどうしようもないかな。