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ファンタジーと現実の間

目に見えないこころのこと こころと向き合うゆとり世代の生活

自分の感覚を大切に

通院

その言葉を反芻している。

 
ここ最近、不安になっていたことがあり、悶々考えていた。
けど、はっと、自分の感覚を大切にと言われた言葉を思い出した。
 
自分で言うのもなんだけれど、よし、やるぞ!と思ったことに対しての行動はわりと衝動的。
 
まぁ、良くも悪くもなんだけれどね。
 
 
クリニックを転院しようとおもう。
 
というのは、傷病手当のことで行き違いがあり、先生に苦笑されてしまったのだ。
申し訳ない気持ちが大きすぎてもう恥ずかしいし、でも、記載をしっかりしてもらわないと生活に支障が出てるレベルなのでなんとかしたくて、受付の人にお願いをした。
そして、受付のひとが修正してくれたのだけれど、大切な日数の部分が訂正されてないことに気づいたのと、こないだの通院の時と二週続けて自立支援の受給者証をわたされなかったのだ。こちらから、すみませんと声をかけ受給者証をこちらに忘れたみたいなんですがと2度も言うことがもう耐えられないストレスで、この医療機関は忙しいのだなぁ。余裕がないんだなぁ。とわかったのであった。
 
先生との相性てとても大事だと思うのと、家からも遠いので、新宿のとあるクリニックに変更することに決めた。
 
自分で決めたから責任は自分の中にある。
 
とりあえず、予約取れるか連絡してみたら、来週予約がとれるとのこと。
 
やったー!
 
決め手は、雰囲気。
 
いや、雰囲気って大切ですよね。
 
前のクリニックはいかにも精神科クリニックって感じで緊張するは待合室の人の多さに息苦しさを感じてしまって、待合室には本があるかどうかを基準に調べ倒したら、ありましたー
 
あとは、カウンセリングにも通っているのですが、そのカウンセリング室からも近いという一石二鳥な感じもありました。どうやら、適度に雑多で公園のあるなしもわたしには重要なようです。
 
 
あと。通院先を変えたいと自分の意思をしっかりと伝えられるか、また、どう切り出すかです。
本当にわたしはそういう言いづらいことを言えないのです。
 
それと、いまの主治医は提出書類によって、病名が変わる。
 
 
例えば、
会社の診断書だと抑うつ状態(神経症
傷病手当だと、適応障害
 
 
なんなんだよー!もうー!といった感じで、なにがなんだかわかんなくなってしまった。
 
そういうことってよくあることなのかな。