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ファンタジーと現実の間

目に見えないこころのこと こころと向き合うゆとり世代の生活

無力の先には希望もある

雑記

希望とは、一体なんであろうか。

バーンアウトを経験してよかったこともあるのかなと最近思うようになった。

まず一つに、バーンアウトを経験するほど、仕事も家事も頑張ってた!ってことなんだと思う。
人から援助してもらうことって全然悪くないむしろ感謝の心みたいなものが、自然と溢れ出る。
そうしたら、今度はお返しできるものね。

そして、二つ目
バーンアウトしたから、いまのカウンセラーさんにも出会えたし、私はちゃんと援助を求められる人なんだということがわかった。

八方ふさがりの時には、
穴を開けないと呼吸ができない。

煮詰まったらすぐに行動。
そして、休むときは休む。
したくないときは、しない。
やりたいと思ったときにやる。
人間て機械じゃないから。
心があるから、
症状も自分を守るためにある。
それで、いいんじゃないかなぁと思った。

今までもずーっと走り続けてきたから。
無力感を味合うそれも人生だと思う。


人それぞれ違う。


その中から、自分にあった、希望を見つけ出せればいいんだと思います。