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ファンタジーと現実の間

目に見えないこころのこと こころと向き合うゆとり世代の生活

悪夢の内容

夢日記

最近現実と夢との境目が一瞬わからなくなる。
そうすると、どういうわけだか、たいてい夫に猛抗議をしてるらしい。

今日は、とあるホテルに見知らぬ人と泊まりに行くというテーマだった。私はいつも集団から疎外されてる気持ちを抱えていた。
それを疑似体験する夢だった。

私は1人。

みんながいなくなったロビーから、出口を探す。

出口から外へ出たら、ゴンドラが走っていた。
乗り損ねた。

どういう風に乗るものなのかわからず、飛び乗ろうとするも、無理だった。

そうすると、横に道があった。どんどん歩けば進む。後ろにも人影がある。
このまま進んでいいのだろうか?

と思った瞬間飛び起きた。


なぜ、こんなに過眠なのか調べていたら、
絶望感からの逃避という分析に納得。

私は、絶望感の淵にいるようです。


あーそれにしても、リアルな夢を毎日見るのもそれはそれで辛いなぁ。