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ファンタジーと現実の間

目に見えないこころのこと こころと向き合うゆとり世代の生活

認知行動療法

・朝おきれないのは、よくダラダラできていることで良いこと

・とりあえず、外に出たりの「とりあえず」ができるようになったこと


・食事を楽しむ余裕が生まれたこと

・人の目線が以前より気にならなくなったこと

・一歩踏み出すことができたこと

・焦りを強くするのは、〜できなかったと、自分を責める時や、耳が聞こえづらくなったとき。このままではいけない!と思うと、より強くなる。

・ストレスは、ずーっと感じてる。
でも、お金の不安は働けば解消できる。
働くことも以前のようにマンパワーでやらない、ちょっと先送りする、みたいな方法をとれば過労は防げるかなと思うこと。


・ストレスを人に当てるのはよくないことなので、1人の時間を作ってもらえるように夫に協力してもらう


・夫がこれどうかな?っと迷ってる時に怒りを感じてしまう。なんでだろう。自分で買うものなのに、なぜ私に聞く?と、思って、思った瞬間嫌な気持ちをもつ。