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ファンタジーと現実の間

目に見えないこころのこと こころと向き合うゆとり世代の生活

朝起きれたのがあまりにも嬉しくて

休職してからの半年間ずーっと夜中3.4時に寝て昼過ぎまで寝るという、ダラダラ感できてましたが、ここに来てこのままでは社会復帰を遅らせるだけ。と思い、アラームをセットして寝てみる。
朝は大分から届いた柿を食べるのを楽しみにぜったいに起きるぞー!と想像したら、眠れました。

食の威力と想像力ありがとう。

そして、起きれました。


本当に長い昼夜逆転生活でした。


だがしかし寝たのに肩が凝ってます。
これは、無意識に緊張してたのかな。

解離は強い我慢と緊張からそうなるので、
本当に無理をしないでやりたいところなんだけど、
頑張らないというのも、できない。

それで、昨日図書館から借りた本を。

さらーっとしか読んでないけれど、良い本でした。

それと、びっくりしたのが、カウンセラーさんがわたしの前で話してくれている言葉がズラーっと並んでるのです。

・仕事もやめてもやめなくてもどちらでもいい
・ダラダラしてごらん。難しいかもしれないけれど
・自分の好きな食べ物は?
・義務は得意でしょう


カウンセリングで涙を流すことも何回も。
その度緊張が、緩む。
けど、また、日々のこと、将来のことを考えると止まらない不安と、タスク
そうすると、また自分を忘れる。

このままじゃいけない!

がわたしを縛る。

このままでも、いいかぁと、なれると良いね。