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ファンタジーと現実の間

目に見えないこころのこと こころと向き合うゆとり世代の生活

自分にできることって大してないよ。

カウンセリング

カウンセリングでした。
ねむすぎて、ねむすぎてびっくりするカウンセリング。主に仕事の経過を、 、
カウンセラーさん的には戻ってもいいとおもうよ。
とのこと。

基準がわからない時、難しい時、わたしやりすぎかな?ーさんだったらどうおもう?ときいてみたり、そういう会話はなかったのと聞かれ、あったようななかったような、というか、日々の業務が忙しくてそんなこと、聞ける雰囲気じゃなかったんですよね。
と伝えた。
まぁ、そうだよね、そうでなければ、そんなひとりで抱え込まないよねぇ。とのこと。

わたしにできることって、そんなにないんですよね。と、産業医面談でだめだったら、だめでいいと思います。と、はっきりと伝えられたのは成長というか、心を離れるということなのかな、と。

ある種の諦めも、わたしには必要なよう。

執着していたものから、離れる
固執していたものから、俯瞰する
自分の中にフラットな感覚をもつ。

でも、わたしのフラットな感覚はどこへ。

苦しいの先は眠いだから、
何時間でも寝ていられそう。