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ファンタジーと現実の間

目に見えないこころのこと こころと向き合うゆとり世代の生活

カウンセリング

職場でもやっとした話をする。
すると、あなたが大切にしてることが周りの人は理解できない。それを感じると私は緊急避難をする。心理的な逃避。解離である。

だから、職場では、ずーっと、緊張している。

カウンセラーさんはあなたの感じた感覚は大切にしてほしいと、言う。

あなたにしか、見えない世界があること、大切にしていることがあること、それをうまく表現できないストレス、そして、職場の人が言うレッテルに苦しむあなたは、利用されてる方からは、信頼できる人なのよって。

嬉しかった。

ここでは、心が通じる。

だから、私は嬉しいんだ。


私にしか見えない感覚を育てる、そうしていっていいんだって。


雰囲気悪くさせちゃったかなと悩むかも知れないけれど、それは、おかしいよね、っていってくれる安心感。
私は心の整理をしながら目の前のことに取り組もうって思った。

ひとまず、よく頑張っている。

自分で言うのもなんだけれどね。