ファンタジーと現実の間

目に見えないこころのこと こころと向き合うゆとり世代の生活

身体の痛み

疲労と緊張がだいぶ溜まっているのだと思う。

あまりにも身体が痛くてどうしようもなく眠り続けていた。

仕事のストレスなのか、自分が抱える何かだったのか、今もよくわからない。

だけれど、その痛みはあまりにも辛い。

心の辛さが身体的な痛みとして転換してしまうのかもしれない。

家賃の更新時期で実家に帰らないといけない。

今日帰ろうと思ったがそれが出来なかった。

いつも母に連絡するが、父にも連絡をした。
書類を書いてもらうには父の署名が必要だから。

父の日も、誕生日も何もしていなかったから、
一応、何か欲しいものあるかな?と聞いてみた。

すると、〇〇の好みでいいよ。何でもいい。気持ちだけで嬉しいよ。

と、返事が来たのだった。

予想外すぎて驚いた。
父にこのような感情があるんだと知れて嬉しかった。


カウンセリングでも、お父さんは普通だからねと言われていた言葉。

父へは気持ちが通じてるんだ、と理解できた私はとても嬉しかった。

実は、その言葉を聞けて私は涙が流れた。

母と私は上記のような感覚の共有ができなかった。

下記の本を見立てに役立てる為に購入した。
私の母親はDタイプ。
気持が通じない交わせない

どうしようもない。

心の安定を図る為には私は心を防衛しないといけない。
それが、私の解離の原因でもある。

自分を知っても心の緊張は取れない。
身体が痛くてしんどい。

如何してこんなに身体が痛くなるのかと、
そして、抗うつ剤も効かない。

明日はカウンセリング。

自分の過去を振り返りに行ってきます。